宮内庁指定棟 特別室 はなれの間

大正時代の東山温泉史には「宮内庁指定棟、各皇族方お泊まりの御殿」と記述されています。部屋の内部は全部で20畳、3部屋に分かれていて、専用のお風呂、廻り廊下のついた厳格な書院づくりです。

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中庭向きの客室 桐の間、水仙の間など

中庭を囲むように建つ向瀧の木造建築。客室の中でも、この中庭を望む客室が人気です。間取りはすべて違っています。

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湯川向きの客室 つくしの間、あやめの間など

湯川沿いに立つ向瀧。湯川を望む客室もあります。竹垣などで川の音しか聞こえない部屋もあります。

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温泉付きの客室 松の間、竹の間

松の間、竹の間には、小さいながらも、源泉かけ流しの温泉がついています。眺めはありませんが、温泉好きのお客様には好評です。

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【客室一覧】・全部の客室が360°画像でご覧いただけます。

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