菊
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はなれ千両福寿草南天水仙すみれ百合
つくしのぎく山吹らんあやめ
かきつなでしこもみじ桔梗
「菊」の間
一部、襖などをはずして撮影している場合がございます。
昭和の10年大増築によって
造られた座敷で、
明かり障子の半円形が
やわらかな感じを醸し出しています。
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伊藤博文による「正實致富」(せいじつちふ・せいじつはとみをいたす・意味・正直であり、誠実であることが、結果的に望みを叶えることが出来る)という書が飾られています。向瀧の接客は、正直で誠実な接客に努め、お客様をさらなる癒しの冨へ導くお手伝いをいたします、と解釈しております。また酒井白澄による「菊」の絵も飾られています。

建築様式数寄屋造り 特徴伊藤博文の書・酒井白澄の絵
広さ10畳+4.5畳 トイレウォシュレット
眺め庭園 お風呂なし
FREESPOTレベル   
菊の間からの桜
ベランダに腰掛けて時間を忘れましょう 「菊」の間の障子
菊の間FS
障子を透かして入る明かりと
半径の曲線が優しい感じです

freespot お部屋の電波レベルは、現場での実写です。お部屋の中の場所や、お使いのPCによって設定や受信性能が違うために、写真のような接続が出来なかった方もまれにいらっしゃいます。ただし、接続を保証するサービスではございませんので、ご了承下さいませ。接続に関しては、FREESPOTのホームページをご参考にしてご準備ください。

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